ほっとしたからでしょうか、ふっと我に返り、さぁ階段から降りようと思ったら。。。
光がまぶしくて階段が見えない!!!
いつまでたっても、ステージの上を右に左に行ったり来たりを繰り返していると、しまいには笑い声が観客席から聞こえ、「ひぇ~ハズかしぃ。でも階段が。。。」
やっと、係の人に「こっちこっち」と教えられてやっと降りることができました。
親もその瞬間あせったことでしょう。
そんなこともありながらピアノを通していろいろなことを学びました。
また、教える先生との相性で、続くかどうかということもあると思います。
私の場合は、ピアノ教室でのあのドぎつい先生と別れ、新しい先生と出会えて本当によかった、と思いました。
